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風俗嬢は今後顔出しOKは必須になるなだろう。ソープランド、デリヘル、イメクラ、ヘルス すべてにおいて・・・

風俗という日本の性文化

そんな小さな気持ちを伝える間もなく、彼らは吉原ソープへ遊びに行ってしまった。
氏によると「彼らは、ただ日本に遊びに来ているだけだ」と酷評。
早く「シュテルン」の発売号を見てみたいが、何を書いてくれるのか(ドイツ語で読めないが・:)楽しみである。
  最後に月刊まつたけの題字まで書いてもらい感謝。
だけど、ドイツ人も風俗好きな/つだド野郎だっただけに月刊まつだけに仲間がふえた気分。
やっぱり、ユーリ君もまつたけ君だったのだごパンチドランカー数を誇る硬派週刊誌『シュテルン』が、僕の撮影現場にも取材にきた。
  「日本の性文化」を真剣にレポートするという彼らの姿勢からして笑った。
だって「女体盛り」と「テンポを奉る神社」と「AV」を写真にしたい、つていうんだもん。
マルコーポーコの時代から何にも変わってないじやないか。
撮影当日、現場に同行したのは日本語の判らないカメラマンひとりだけ。
  『女王様レイプ白書』というSMの権威主義を鼻で笑う作品内容が言葉を理解しないで把握できるのかとの心配をよそに、そのカメラマンはポンプ宇野のゲロ吐きなんかをおもしろかって撮りまくっていた。
でも、彼が一番興味を示しだのは意外にも、カメラがまわってない休憩時間の模様だった。
バシャバシャ、シャッターをきっていた。
畳の上で裸で車座になって弁当を箸でっっいている風景。
そして、ゲJを吐く男優。
どうせ、こんな写真が載るんだろうな、『神秘の国……』かなんかキャプション付けられて=。


あっ、いきなり真面目なことを書いてしまいました。
ゴメンゴメン。
オイラもちょっと夏バテ気味で、意識が朦朧としちやった。
そろそろ本題にもどらなくちや。
で、今回は高級SMクラブのMコースを査定します。
そもそもオイラは。
S″と”M″のどちらなのか、(ツキリとしていないんだよね。
普段のオイラは、そりやもうイケイケで、はたから見れば明らかに。
S″なんだ。
でも、そういう人だからこそ本当は。
yだったりするからね。
というわけで、オイラの中に真性Mを呼び覚ますべく、JR山手線某駅のSMクラブへ電話してみました。
電話で女性が道案内してくれた通りに行くと、そのクラブは高級そうなマンションの一室にあった。
入ってみると、中は超ゴージャスの匸言ーフ囗ントには女性が受付をし、その奥でも女性が電話で対応している。
なんかスタップ全員女性みたい。
で、コスチュームを選んで待つこと5分。
すぐにご案内だ。
別室に通され女王様とご対面したんだけど、女の子はまだ女王様になっていない。
ごく普通に接客している。
そこで、できるプレイとできないプレイを聞かれる。
オイラはまだ初心・者ということで、鎖で逆さに吊るされるプレイだけ勘弁してもらい、その他はすべてOK。
一人でシャワーを浴びて部屋に戻ると、中は真っ暗。
女王様は全然違う態度と表情をしてるぞ。
まず女王様の前に土下座して自己紹介。
そして目隠しされ、両手両足を鎖一でつながれたまま高々と引っ張り上げ一られて大の字状態。
「歳はいくつ?」と一女王様に聞かれたので「28です」と答えたら、「じゃ、歳の数だけぶってあげる」だって。
シマッター・と思ったときにはもう遅い、ムチの乱れ打ちだよ。
痛い痛い(ちょっと後悔してしまいました〒その後は四つんばいになってのアナル責め。
これは結構よかった(来た甲斐があったと思い直した)。
で、いよいよ浣腸だ。
普通は5本位打つらしいけど、自分のアナルの色をピンク色と嘘ついてしまった(部屋の明かりをつけられ鏡の前で確認させられた。
トホホ……)ので、罰としてプラスー本。
オイラのお腹はパンパンに膨れた上に、女王様がヒールで蹴りを入れるんだわ。
う〜、もう我慢の限界ですう。
すると女王様から「便器に座ってゆっくり百数えてからね」とのお言葉。
だんだんオイラも女王様の指示を待つイヌのようになってきたぞ。
で、やっとのことで数え上げ、ズビュビュビューと大放出。
もちろん女王様の軽蔑の眼差しをうけながら。
これってクセになりそう。
見られながら排泄するってなかなかいいものだよね。
しかし、そのあとに発せられた女王様のお言葉がやたらと冷たかった。
「便器を汚したわね、掃除しときなさい’・」。
それでオイラは背中を丸めて便所掃除。
ク〜、こんな姿、誰にも見られたくないね。
そして土下座してお礼した上でプレイ終了。
先にオイラがシャワーを浴びさせてもらって、次に女王様がシャワーを浴びて部屋に戻ってきたんだけど、ちゃんと素に戻ってる。
それがよく見ると、アレ?オイラがフロントに行ったとき、フロントの奧で電話を取ってた人じゃないか’・人間変わるものだな〜と思いつつ、女王様と世間話をしてお別れ。
やっぱりオイラはMじゃなかったみたい。
1回遊んだだけじゃ判らないけれど、今回はM男と女王様をそれぞれ演じてたっていうイメクラ的なノリだったね。
それはそれで、とても満足できたし。
オイラも発射こそしなかったものの、SMクラブつてそういうものではないからな。
でも、女王様とお互いに何をやるべきか、発言すべきかを読み合いながらのプレイというのもなかなか味わえないものだよ。
オイラもあと何回か通えば発射までイケると思う。
要は気持ちと慣れの問題だな。

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